| まぐまぐ!メルマガ、不定期発行です。そのタイトルは
「インターネット時代を生きる!」
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| 世界中の子どもたちのために、今私たちにできることがある。セーブ・ザ・チルドレン募金
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| Web新聞 |
最近は新聞を取っている家も少なくなっているようですが、この様に変化の多い時代、世の中の動きを察知する能力も必要です。
毎日の出来事をインターネットでチェックできる、そんな便利な時代なのです。
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日経新聞
讀賣新聞
朝日新聞
毎日新聞
産経新聞
東京新聞
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秘書として過ごした30年余りが、私のファーストステージだとすると、50歳代の後半から、私のセカンドステージは始まりました。
インターネット時代のビジネスを勉強しながらのこのステージ、正直簡単ではありませんでした。
その後、ご縁があって「基金訓練校」でのパソコン講師をやらせていただく機会がありました。そして今、さらに次のステップへとコマを進めていこうとしています。
会社勤めしか知らなかった私が、会社内の変化、さらには世の中の変化のスピードを肌で感じて、「これからの時代は、組織、年齢、性別、学歴、さらには国籍をも超越し、プロジェクトごとに仲間が集まり、仕事をする時代がくるに違いない!」と、漠然とした考えだけで、Projectmate (プロジェクトの仲間)というドメイン名を取得したのが2004年のこと!
徐々に形になりつつあるProjectmateの構想とともに、60代に突入したいま、「生涯現役」を目指し、新たなプロジェクトの準備を進めています。
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| 日常の仕事に便利なサイト、知っておくとちょっと便利なこと、国内外の格安旅行アレンジに必要なサイトetc. etc.
「あなたの秘書」としてご活用ください。 |
われわれは生涯の様々な年齢にまったくの新米者としてたどりつく。だから、多くの場合、いくら年をとっても、その経験においては経験不足なのである。 (ラ. ロシュフコー)
人は、最初はだれでも初心者です。 その初心者が、ある道を目指し、学び、成長していきます。どこまで成長するかどうかは、どこまで学ぶことができるかにかかっています。 (斉藤一人)
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定年前に退職し、30年余り務めていた秘書という仕事とは全く違う分野でセカンドライフを過ごすことを心に決めました。いいえ、世の中の動きをみているとそうせざるを得ないと感じたというのが正直なところです。まさに、50歳代に入ってから全くの新米者として、インターネットビジネスの世界に入って行きました。それが私の最初のプロジェクトです。
その後、基金訓練校のパソコン講師(ワード、エクセル)としての任務と学校運営が、2番目のプロジェクトとなりました。
そして今、また新たな3番目のプロジェクトが動き出そうとしています。
世の中が大きく変化していくその中で、私のファーストステージでの「秘書」の経験、そしてセカンドステージでの第1、第2、第3プロジェクトへのチャレンジが、同年代の人達のみならず、若い人達にも勇気を与えるものであったなら、こんなに嬉しいことはありません。
これからの世の中、情報を「知っている」だけでは通用しなくなりました。自分の中にきちんと落とし込むことができた(実践できる)知識だけが、個人の価値ある情報源となるのです。
インターネット時代に入り、人々の多様性と自立が求められるようになってきた現代社会。セカンドライフをこんな節目に迎える私達は、ラッキーなのではないかと、最近思うようになりました。なぜなら、このインターネット時代には、個人、小資本、小組織にとって、大きな可能性を示してくれているからです。まさに、「生涯現役」をスローガンにセカンドライフに突入した私達のための時代と言えるのではないでしょうか。
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